一緒に寝たいんだ!
今、アリはケージに鍵をかけて、と言う寝方を止めて、床に転がる3つのベッドのどれかに寝ています(今日のお写真は昨日のお写真の続きです)。
というのは、夜中にケージを開けてくれ、と騒ぐから。
放っておけば、そのままあきらめて寝てしまうのですが、どうせ目がさめてしまっているのと、もしかしてケージの中で排泄しているかもしれないと思い、開けてしまうんです。
開けるとね。もう本当に可愛い。ぴょーーーーんと飛び出てきて私の胸にしがみつき、会いたかった、と叫ぶんですよ。あかん。もうメロメロです。
ところが、一つ問題が。
まだベッドの上に自分で上がれないのですが、上げてくれとピョンコピョンコするんです。
その度に、ベッドの上に仁王立ちのルイが、ぐわあああ、と一喝。
そうするとあきらめて、床に転がっているベッドで寝るわけなんですが。
その上げてくれ、ピョンコピョンコがですね、夜中に2度3度あるわけで。
で、その度にルイがぐわあああっと。寝てられませんがな。
朝方、5時頃に目がさめておトイレに行くときなどは、ルイに「いい?」と聞いてから上に上げてそのまま右側に抱えて朝まで寝ています。
もちろん、ルイは左側。
ベッドの上はルイの支配。と言うことで、ルイの意見を尊重しているのですが、夜中に起こされるのはねえ。いつかあきらめてくれるのでしょうか?
それとも、自分でベッドにあがれるようになったら、一悶着あるのでしょうか?







































































































































































































































































































































































































